スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「国と地方の協議機関」で政府が骨子案提示(産経新聞)

 政府は28日、国と地方の協議機関の法制化に向け、実務検討グループによる検討会を開き、新制度の骨子案を提示した。

 「地方側には首相に相当する存在がない」(逢坂誠二首相補佐官)などとして、議長は官房長官が務め、メンバーから首相を外した。地方側は、首相が議長を務めなければ地方分権改革が後退すると反発した。

 政府は、次回会合で最終案をまとめ、今国会に関連法案を提出する方針だ。

【関連記事】
外国人参政権 97%が「憲法違反」
橋下府知事、府市連携から再編 「決別」の狙いは? 
民主党揺らぐ選挙戦略 小沢問題の影響じわり
「八ツ場だけ政権公約守るのか」群馬町村会、子ども手当の負担拒否 
自民、外国人参政権など地方議会で反対指示へ

桜開花予想 都心3月24日ごろ 気象庁撤退、民間会社に(毎日新聞)
江戸川区と学校 暴行把握 7歳虐待死 警察に通報せず (産経新聞)
総務相、名古屋市の住基ネット離脱に反対(読売新聞)
「コナン号」ヘッドマーク、鳥取・北栄町に届く(読売新聞)
阿倍野で民家火災(産経新聞)
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。