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<事業仕分け>5社がネット中継 カード番号など要求に批判(毎日新聞)

 事業仕分け第2弾は、行政刷新会議の公募に応じた5社がインターネットで中継している。いずれも無料だが、2社は視聴に氏名やクレジットカード番号など個人情報の登録が必要で、残り3社もアクセス集中などで見づらい状況が続いた。会議事務局は個人情報登録について「問題ない」とするが、会議事務局には不安や批判の声が数十件寄せられた。

 同会議は8~13日、中継事業者を募集。同時に2万~3万件のアクセスに耐えるシステムなどの条件を提示し、応募8社中5社が条件を満たした。

 ドーガ(東京都渋谷区)の配信サイト「DMM.com」は、無料会員登録が必要で、氏名や電話番号のほかクレジットカード番号の登録を求める。別の登録方法もあるが、1000円の預かり金が必要。ドーガは「無料配信は今回が初。有料配信を前提にした登録形式のため」と説明した。

 ドワンゴ(東京都中央区)が運営する「ニコニコ生放送」は、メールアドレスや氏名の登録が必要。広報担当者は「コメントを加える機能もあり、誹謗(ひぼう)中傷を避けるため、最低限の登録管理は必要」と話す。

 同会議事務局には「無料と聞いたが、会員登録して大丈夫か」「会員登録はけしからん」などの声が寄せられた。会議事務局の担当者も「どのサイトもつながりにくく、見られなかった。登録もしていない」といい「状況はツイッター(簡易投稿サイト)で把握していた」と話した。【森禎行】

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山崎さん、19日に帰還=機体検査、問題なく-米シャトル(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)から離れ飛行中の米スペースシャトル「ディスカバリー」に乗り組む山崎直子さん(39)ら7人は19日朝(日本時間同日夜)、米フロリダ州のケネディ宇宙センターに帰還する。米航空宇宙局(NASA)によると、天候に大きな問題はなく、順調にいけば同日午前8時51分(日本時間午後9時51分)に着陸する予定だ。
 NASAによると、山崎さんらは16日午前、シャトルのロボットアームに接続したセンサー付き検査機器(OBSS)を動かし、機体の耐熱タイルの損傷を調べたが、帰還時の大気圏突入で問題となる部分はなかったという。 

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本四の高速上限料金見直しを=国交相に要望-地元民主議員(時事通信)

 四国地方選出の民主党国会議員は16日、前原誠司国土交通相を訪ね、6月中に導入する高速道路の上限料金制で本州四国連絡高速の上限料金を他地域の高速と同一に設定し直すことなどを要望した。
 国交省案では、本四を利用する軽自動車と普通車の上限料金はフェリー業者に配慮し、他の高速より1000円上乗せされている。要望に参加した中谷智司参院議員(徳島選挙区)によると、前原氏は「四国の議員と一緒に考えていきたい」と述べるにとどまったという。 

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普天間基地移設先には触れず 鳩山首相、理解が得られたと手応え強調(産経新聞)

 【ワシントン=酒井充】訪米中の鳩山由紀夫首相は12日夜(日本時間13日午前)、核安全保障サミットの夕食会の席上、オバマ米大統領と約10分間、非公式会談を行った。首相は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題について「5月末までに決着する」と訴えた。ただ、首相は具体的な移設先は示さず、決着に向けた進展はなかったようだ。

 首相は会談で、岡田克也外相とルース駐日米大使の間で交渉が行われていることをあげ、「今努力している最中だ。オバマ大統領にもぜひ協力を願いたい」と述べた。さらに「沖縄の負担を軽減することが日米同盟を持続的に発展させるためにも必要だ」と語り、オバマ大統領に理解を求めた。

 首相は会談後、記者団に対し、オバマ大統領の発言について「私から申し上げるべきではない。感触も申し上げられない」と語った。ただ、首相は「5月末までに私どもが移設先をしっかり決めることに対し、関心を持ってみていただけると思っている」と説明し、オバマ大統領から一定の理解が得られたとの手応えを強調した。

 会談は首相とオバマ大統領が隣の席に着いた夕食会の冒頭行われた。約10分間の会談のうち、半分は普天間問題に費やされた。日本側が要請した公式会談は、普天間問題に対する日本側の対応が定まっていないため米側が難色を示し、見送られた。

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<沖縄返還文書訴訟>岡田外相「控訴の可能性」(毎日新聞)

 岡田克也外相は9日の記者会見で、沖縄返還を巡る密約文書の不開示取り消し請求訴訟で国側が全面敗訴したことについて、「これをそのまま受け入れることはない。控訴の可能性がある」と述べた。関連文書の全面開示を国が命じられたことに関しては「外務省にそういうもの(文書)はないのは明確」とした上で、「徹底的に調査を行ったのが(判決に)十分反映されていない」と不満を漏らした。

 判決は文書の調査が不十分とも指摘しているが、岡田氏は「ないものをどう調査するかも難しい」とし、文書を探すための再調査は行わない考えを示した。

 平野博文官房長官も9日の記者会見で「(外務省の有識者委員会で)精力的に調査してきたわけで、その調査にプラス調査することは難しいのでは」と語った。【野口武則】

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営業停止無視、客に再び食中毒…大阪の料理店(読売新聞)

 大阪府は5日、食中毒による営業停止処分を無視して店に客を入れ、新たな食中毒を発生させたとして、同府寝屋川市香里本通町6の日本料理店「香里(こうり)亭」を、無期限の営業禁止処分とした。

 府は「処分中の営業は極めて悪質で、聞いたことがない」としており、改善報告書を提出させた上で再開を認めるかを判断する。

 府によると、3月29日夕に同店で食事した男女6人(35~66歳)が下痢や嘔吐(おうと)を発症。府は食中毒と断定し、4月2日の1日間だけ営業停止処分とした。しかし、同店はこの日昼に1グループ4人(63~74歳)に料理を出し、全員に食中毒症状を発症させた。10人とも症状は軽く、快方に向かっている。いずれも懐石コース料理を食べたというが、原因となる菌やウイルスは特定されていない。

 同店の男性経営者(78)は読売新聞の取材に対し、「半月前から予約をもらっており、軽く考えて食事を提供してしまった。客には営業停止を受けていたと伝えておらず、申し訳ないことをした」と話した。

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痛みは「さする」と効果あり 無意識に神経修復 群馬大(産経新聞)

 打撲した場合などに痛む場所を「さする」という動作には、傷ついた神経回路を修復する効果があるとの研究結果を、群馬大大学院の柴崎貢志講師(分子細胞生理学)らがまとめた。柴崎講師は「さする行為には、神経再生を促そうという無意識な意味が込められているのではないか」と話している。

 柴崎講師らは、神経細胞にあって熱を感じるセンサーの役割を果たすタンパク質「TRPV2」に注目。マウスなどの細胞を使った実験でTRPV2があると、TRPV2をなくした細胞に比べ、刺激を伝える神経の「突起」という部分が長く伸びた。

 「さする」行為と同様の刺激を与えるため、TRPV2がある人間の神経細胞を載せた膜を引っ張ると、細胞が反応することを確認。TRPV2が物理的な刺激を受け止めるセンサーの役割を果たし、人間でも突起が伸びて神経が再生するのを促していると考えられるという。

 将来、胚(はい)性幹細胞(ES細胞)やiPS細胞などを使った再生医療技術と組み合わせると、効果的な神経再生に役立つ可能性があるのではないかとしている。

 自然科学研究機構生理学研究所(愛知県岡崎市)との共同研究

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